Shapesパーソナルトレーナー資格養成スクール
卒業後、すぐに活躍している理由
Shapesパーソナルトレーナー資格養成コースの特徴は、ずばり、
「多くの人に役立てる」
「質の高い」
「お金をいただいても恥ずかしくない」
本物のパーソナルトレーナーになることを目的としています。
そのために習得すべきことは
1.クライアントを獲得できる
ビジネス思考(営業センス)
2.クライアントのカラダを短期間に確実に変える卓越した
技術力と知識
3.分かりやすく、すぐに出来るようにさせてあげる
指導力
4.クライアントのリピート率高くする
コミュニケーション能力
と考えます。
4点を、短期間に効率よく確実に学び、その取得に対して、Shapes認定資格を付与する、実践ですぐに使える形での切り口のパーソナルトレーナー養成スクール講座となっています。だから、卒業後、みなさん大活躍されているのです。
なぜ、営業力(ビジネス思考)にこだわるのか?
「パーソナルトレーナーは、クライアントに育ててもらう」
「クライアントの数に比例して、パーソナルトレーナーは優秀になっていく」
「パーソナルトレーナーにとっての営業力とはお金のためだけにあらず」
良いパーソナルトレーナーは経験豊富です。お客にいいもの提供でき、満足してもらえる。だから、お客が後を絶たない。お客が多ければ、色々な人に対応できる能力が自然と身につく。お客がいて切羽つまれば、積極的に勉強もする。お客がいなければ、いつまで経っても経験がつめない。
だから、きっかけとして営業力が必要なのです。営業といっても、あたりかまわず声かける営業ではないです。パーソナルトレーナーに特化したビジネス思考能力です。広告の打ち方、口コミなどなど、パーソナルトレーナーが身につけるものは、黙っていてもクライアントが来るようにするスーパーテクニックなのです。
現在、さまざまなパーソナルトレーナーの私的認定資格機関やパーソナルトレーナー資格養成機関がありますが、残念ながら、その資格を持っている8割もの人がそれを生かしてないそうです。なぜなら、実践的なビジネス思考や営業ノウハウを全く教えていませんし、その資格認定内容の中に生きていく術を含めていないからです。また、ビジネスを教えているといっても、本屋で一般的に市販されているビジネス書の丸写しで、根底のない思想重視の自己啓発やコーチングテクニックしか入っていなかったいうことを良くお聞きします。さらに、ひどいケースでは、パーソナルトレーナーで生きていけない人がこういう機関の講師になっている場合もあります。私は、この業界のこんな不条理な仕組みに納得がいかないのです。パーソナルトレーナーという職業、好きな仕事で、人のためになり、人にも感謝される仕事なのに、それで活躍でないというのは悲しいことではないしょうか?
どうしたら、本物のパーソナルトレーナーになれるのでしょう?
簡単です。
本当に必要なことを
、ちゃんと勉強すれば、だれでも、人に役立つパーソナルトレーナーなれます。
活躍するためには、知識や技術とは別の、それに特化した勉強が必須となります。
Shapesパーソナルトレーナー養成学校では、技術だけでなく、他では決して教えてない、生きていく上ですぐに役立つ知識を、大学の経営学部出身の尾関が、マーケィング基礎理論や行動経済学、心理学などを元に分かりやすく、パーソナルトレーナーとして、すぐ活用できる部分に特化して、パーソナルトレーナーのためのビジネス目線で、噛み砕いて教えていきますから、安心してください。多くの卒業生がパーソナルトレーナーとして活躍されています。貴重な成功実践ノウハウを出し惜しみせず伝授することをお約束いたします。
なぜ、指導力にこだわるのでしょうか?
指導力とは、簡単に言えば、引き出しの多さです。
言い方を変えれば、わかりやすさこそ、指導力です。
でも、どうすればいいのか?
ご安心下さい。Shapesパーソナルトレーナー養成コースなら、実践ですぐに使える指導力が身につきます。指導方法は、学べば、だれでも、ちゃんと身に付くものなのです。
よく、パーソナルトレーナーは、だれも知らないようなトレーニングを知ってなければならないと思いがちです。しかし、実際の現場では、そうでもなかったりします。少なくとも、需要の多い層を狙うなら、ベーシックなトレーニング種目を完全にマスターし、その指導での引き出しを多くすべきです。あなたが、パーソナルトレーナーで活躍したいなら、まずは、マーケティング的に、需要の多い層を狙うのが鉄則中の鉄則ではないでしょうか?
パーソナルトレーナーだからといって、見たことも無いような特別なトレーニング法を教える必要があるのでしょうか?たとえ、見たことも無いような特別なトレーニング方法があったとしても、クライアントに、それが伝わらなければ、なんの意味がありません。もしかしたら、その特別な方法は、そのクライアントには全く必要ないものかもしれません。
「伝わらない」、「わかりずらい」ということは、パーソナルトレーニグのセッション行うたびに、私は良くないパーソナルトレーナーですと宣伝しているようなものです。狭いフィットネス業界では、あのパーソナルトレーナーは、よくないというレッテルすら貼られるかもしれません。
あなたに、だれも行っていないような見たことも無い特別なトレーニング方法があるのなら、さまざまなクライアントに対して、そのゴールに達するための、引き出しも数多くなければなりません。その、さまざまな引き出しこそ、指導力です。その指導力こそ、パーソナルトレーナー本来の役目です。
傍から見たら、あのパーソナルトレーナー、大したことやってないじゃないかと思われてもいいのです。確かに、同業者の目も気になり、かっこういいところ見せたくなる気持ちはわかりますが・・。
大切なのは、相手にしているクライアントに伝わるか伝わらないかです。それも、結果を早く出すためには、わかりやすい持って行き方が必要です。高度なテクニックとは別の視点が必要なのです。
伝わらなければ、クライアントさんの結果も出ません。当たり前のことを、当たり前にしてあげる。
それも、瞬時に!分かりやすく!それが大切なのではないでしょうか?
それがあれば、お客様がお客様を呼んでくれるようになります。リピーターも増えます。
ピーク時で、1日15セッション15時間の個人指導、1ヶ月約300本ものパーソナルトレーニング指導を何年もの間行い、今もなお1日10人以上ものパーソナルトレーニング指導を行っている私は、経験上、それを知りました。
だからこそ、Shapesパーソナルトレーナー養成コースでは、指導力にこだわれるのです。
その他、指導力アップにつながるパーソナルトレーナー指導に絶対不可欠な心理学等も分かりやすく、噛み砕いて教えていきますから、安心してください。とにかく、まずは入り口を間違えないでください。
詳しくは、Shapesパーソナルトレーナー養成スクールで。
なぜ、技術力と知識にこだわるのでしょうか?
パーソナルトレーナーは、正しいトレーニング方法や器具の使い方、栄養指導だけでいいのでしょうか?
科学的根拠に欠けた思想家的な指導でよいのでしょうか?
TVやインターネット上の表面的な知識だけでは、お客様に失礼にあたりませんか?
しかし、科学的根拠に基づき正確に教えられることは、最低限のことと考えます。世の中、スピードが求められています。早く結果を出さなければなりません。そのための今の時代、いきなりプラスアルファの技術が求められているのです。
技術力と知識、その目的はお客様のカラダのためと、私は考えます。世の中には、さまざまな○○式だとか△△式だとか言われるトレーニングが存在します。それらには良い点も悪い点も存在するでしょう。道具は使わない主義だとか、コアトレーニングのみだとか、ピラテスのみ、加圧理論のみだとか、自分で自分自身の都合のよいようにして、指導する技術の幅を狭めるべきではないと考えます。本当にお客様のカラダのことを思うなら、まずは、それら色々なトレーニング方法の特徴、長所短所を知っていることがパーソナルトレーナーの本来の姿ではないでしょうか?それが総合的な知識です。そして、長所・短所を分かってすべて使ってあげる位の力量があるのが、本物のパーソナルトレーナーの姿ではないでしょうか?その根底となるものが、生理学、物理学、栄養学などの知識となるはずです。
しかし、まだまだ、それだけでは足りません。
それでは、ただの物知り博士で終わってしまいます。
そのプラスアルファこそパーソナルトレーナーの本当の力量です。
そのキーワードが、「分かりやすい」「やりやすい」「効果が早い」です。
その方法を出し惜しみせず伝授いたします。「やりやすい」、「分かりやすい」、「効果が早い」ということは、お客様の結果に早くつながり、クチコミにもなるのです。
「やっぱり、パーソナルトレーナー○○さんのトレーニングは違うな〜、分かりやすいな〜」と、クライアントさんに言われないと。
営業力が大事なのは事実ですが、技術力がずば抜けていなければ、本末転倒です。その営業力が仇となり、パーソナルトレーニグのセッション行うたびに、私は良くないパーソナルトレーナーですと営業しているようなものです。狭いフィットネス業界では、あのパーソナルトレーナーは、よくないというレッテルすら貼られるかもしれませんね。情報飽和の時代、お客様も、良く知っています。
お客様のカラダの状態を瞬時に見抜いて、お客様に対応できる内容、技術力と知識こそ、一番大事な部分です。
誤解のないように言っておきますが、卓越した技術力、卓越した指導力があっての営業力なのです。
そして、まずは、始めの入り口を間違えないこと。
詳しくはShapesパーソナルトレーナー資格養成スクールで。
なぜ、マンツーマン養成指導が中心なのか?
驚くことに、今活動中のパーソナルトレーナーさえ、自分がパーソナルトレーニングを受けた経験がないという方がいらっしゃいます。また、受けた経験はあるが、数回のみという方もいらっしゃいます。パーソナルトレーニングを受けたこと無いパーソナルトレーナーでも、トレーニング内容面だけ考えれば問題ないかもしれません。
違う業種に当てはめて考えてみましょう。視力がずっと良い人が、メガネやコンタクトの仕事につくことはできます。視力計ったり、視力に合ったメガネやコンタクトレンズは提供できるでしょう。しかし、朝起きて、裸眼でコンタクトのある洗面所に行く気持ちや、スポーツしてる時にコンタクトレンズの具合が悪くなり目が痛くなったときの気持ちは理解できないでしょう。
パーソナルトレーニングを受けたこと無いパーソナルトレーナーは、知識と自分自身のトレーニング経験だけに頼るしかありません。パーソナルトレーニング内容はいいのだが、そのパーソナルトレーナーの、それ以外の言葉に傷ついてしまったためパーソナルトレーニングを断念したいう方はけっこう多いのです。われわれは、仕事を必死に終わらせて、時間ギリギリにジムに駆け込んでパーソナルトレーニングに来る人の気持ちなど、こころから理解してあげないといけないのです。
そういう意味で、パーソナルトレーニングを受けていた経験あるパーソナルトレーナーの方が、より相手の気持ちが理解でき、考え方に幅があり、クライアントに信頼されるでしょう。
だからこそ、Shapesパーソナルトレーナー養成コースでは、あえて、パーソナルトレーニング受講体験をプログラムの中心に組み込んで、必須としています。これなら、パーソナルトレーニングを受講するクライアント気持ちが、知らず知らずのうちに学ぶことできます。このマンツーマンスタイルは、スクールビジネス的には非常に効率の悪いのですが、本物のパーソナルトレーナーにあるためには絶対必要であると考えております。これも、
他のパーソナルトレーナー養成学校のコースにはないShapesパーソナルトレーナー養成コースの特徴のひとつです
。
■
Shapesパーソナルトレーナー資格養成スクール 続きはこちら
■
Shapesパーソナルトレーナー資格養成スクール料金とコースの流れ
パーソナルトレーナー資格養成スクールの講義風景
スクール料金、資格取得について
Shapesパーソナルトレーナー養成スクールの料金、資格取得などについて
■
Shapesパーソナルトレーナー資格養成スクール 続きはこちら
■
Shapesパーソナルトレーナー資格養成スクール料金とコースの流れ
パーソナルトレーナー尾関紀輝の本
Shapesトレーナー資格スクール窓口
株式会社 Shapes シェイプス
東京都渋谷区道玄坂1-12-1
渋谷マークシティ WEST 22階
03-4360-5361
Copyright (C)
パーソナルトレーナー資格
、ボディメイク、ダイエットのシェイプス
,Inc.All Rights Reserved