Shapesパーソナルトレーナー養成スクール卒業生の声
坂本さえさん(仮名)
「パーソナルトレーナーとして仕事の増えたばかりだけでなく、あこがれの雑誌の監修の仕事も依頼されるようになりました。すべてが順調です。」(本人直談)
山元雄二さん(仮名)
「Shapesパーソナルトレーナー養成スクール卒業後すぐ、本課程でのビジネス講義ノウハウを実行したところ、大手スポーツジムの都心中心部のパーソナルトレーナ激戦区にて、いきなり売り上げ、集客で店舗NO.1となりました。」
(本人直談)
飯島奈央さん(仮名)
「全国展開している某大手スポーツクラブのパーソナルトレーナーで全国NO.1。しかも、Shapesパーソナルトレーナー養成講座を完全に卒業する前に、こんな驚異的実績を作ってしましました。あの○○の法則を時間軸で考える応用マーケティングはすごい効果です。勝ち組パーソナルトレーナー養成のシェイプスノウハウ全開です。卒業後も、勉強会に参加できるので、大変助かっています。」(本人直談)
市川祐子さん(仮名)
「全く別分野の職業から、一念発起しての挑戦でしたが、卒業生のご多分にもれず、私でもお客様に頼られるパーソナルトレーナーになれて、ホントに良かったです。遠回りしなくてよかったと思います。」(本人直談)
由比麻美さん(仮名)
「習ったことを振り返りながら、現場でパーソナルトレーナー活動していますが、卒業して半年で月に100本超えるセッションを行えるようになり、収入もOLの頃の2倍以上になりました。好きな仕事でお客様にも喜んでいただき、収入アップして、信じられないことです。」(本人談)

Yさん
Yさんのパーソナルトレーナー養成スクール卒業直後のコメント
「“成功したければ成功者に聞け”
私はパーソナルトレーナー尾関さんのこの言葉を読んで、尾関さんにお世話になろうと決めました。
それまで尾関さんに直接会ったこともなければ、パーソナルトレーニングをしているところを見たこともありませんでした。
けれど、尾関さんの言葉にはセールスで重要な、
「感情に働きかける」ポイントがあり、
私はシッカリと働きかけられてしまいました(笑)。
実際お会いして、またジムでの尾関さんの
パーソナルトレーニング風景を拝見させていただき、
絶え間なくお客さんがついている姿をみて、
私の選択に間違い無い事を確信。
売れる法則はすでに私の目の前でくりひろげられていました。
一通りのトレーニングを教えていただいた後は、
いかに「売れるパーソナルトレーナーになるか」
という部分に殆どの時間を割いて、話をして頂きました。
売れるポイントは少し目線を変えたところに存在しています。
それは、本来のパーソナルトレーナーとしてやるべき
根本的な部分に目を向けたものでした。
私は養成が終了してから自分のモチベーションについて考えました。
パーソナルトレーナーとして登録している会社とは、
なぜもう一緒に仕事をしたくなくなってしまったのか?
また、なぜ尾関さんにはこちらがお金をはらってでもまだ教えてもらいたいし、
一緒に仕事をさせていただきたいと感じているのか?
まったくベクトルがちがうこの理由は、どこにあるのか?と。
それはまず前者にはメリットが感じられない。
これはトレーナーの立場だけでなく、お客さんにとっても。
またシステムが無い、根性論になっているという点もそう。
尾関さんの場合はシステムがある、根性論とは皆無、
関わる人すべてのメリットを大切にしている、という点です。
所詮、パーソナルトレーナーは客商売。
ここを間違うととんでもない方向に一人歩きしてしまうこわい商売でもあり、
ポイントをしっかりとつかんでいれば、運動指導者として
これほど素敵な職業は無い、と感じています。
教えて頂いたこをできるところから実践していき、確かな反応も生まれてきました。
現在の目標は、クラブで一番の予約率、リピート率を獲得する事。
関わったすべての人にメリットが生まれる事をわすれない仕事をしていきたいと思っています。」
(コメント)
養成期間中、彼女には、近い将来、パーソナルトレーナーとして成功する素質みたいなものを、非常に感じていました。それは、トレーニング技術やノウハウではありません。それは、パーソナルトレーナーという仕事の魅力を十分に分かっていることでした。そして、それプラス、常に頭を使って考えることを実行している点でした。パーソナルトレーナーという職業は、ずいぶん体育会系な感じがするものですが、実は、成功するため追求していくと、非常に文系的要素が強いものなのです。しかし、それは素質にたよるものではありません。それすらも、ゼロから学べば全く問題なく身に付くことなのです。一番やっかいなのは、それの必要性すら気づいてないことです。私の養成コースでは、他の養成学校ではやってないが必要なことも、丁寧にお教えしていきます。
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