パーソナルトレーナー 望月ゆうき

自己紹介です。
東京女子体育大学卒業後、オフィス家具メーカーに営業職として勤務。
その後、運動指導の仕事への思いが日に日につのり、30才からフィットネスクラブでエアロビクスインストラクターとして現場に立つ。
その後5年間は、エアロビクス競技会に出場するなど、エアロビクスワールドに魅了される。
2001年より、オリジナルプログラムによる教室を新宿御苑、乃木坂でスタート。
2003年よりクリニック内でダイエット指導を行うことで、パーソナル指導を開始。
2004年、Ozeki'sパーソナルトレーニングを学ぶ。
現在、都内フィットネスクラブ・公共施設にてお客さまと一緒に、「なりたい体!」を目指してパーソナルトレーナーとして活動中。
パーソナルトレーナー望月ゆうきのパーソナルトレーニング体験談
* 取得資格*
・体育学士 ・健康運動指導士 ・日本赤十字社救急法救急員
・日本エアロビックフィットネス協会認定ADI
・日本マタニティビクス協会認定
・日本アロマテラピー協会認定1級
・日本フィットネスモチベータ−認定
・ゴールドジム公認パーソナルトレーナー
*執筆内容*
・イキイキ音楽療法のしごと場(あおぞら音楽社)内に
「呼吸法とストレッチ」/「リズムで遊ぼう山寺の和尚さん」監修
・作家であり、経済評論家である邱 永漢氏が運営する
みんなが得するサイト「ハイハイQさんQさんデス」内で
”からだに聞いて!?まあるいからだの話”としてコラムを200回担当。
*旧姓の渡辺裕貴(わたなべゆうき)になっています。
・女性詩”ヴァンテーヌ”2004年6月号
ダイエットに関する基礎知識と運動について執筆。
・港北ニュータウン版生活総合情報マガジン
”フレヴァン”へ体操の時間を1年間(2004年4月〜2005年3月)にわたり執筆。
<お気に入りの言葉>
◆三浦敬三さん
「回転が止まれば、駒は倒れる」
1904年2月5日生まれ。プロスキーヤーの三浦雄一郎さんの父親。
99才になった2003年2月19日、モンブラン山系最長のフランスバレー、ブランシュ氷河をすべり下りる冒険に成功。
ご自身のからだを駒にたとえ、トレーニングすることが大好きなスキーを楽しむための秘訣である事を語った。
◆オードリー・ヘップバーン
「私たちは生まれたときから愛する力をもっているけど、筋肉と同じで鍛えなければ衰えてしまうの」
知る人ぞ知る、名女優。63才での死去はあまりにも早すぎた。
◆キコ・シモネ
「競争は、毎年自分に与えるプレゼント。完走できてすばらしい気分だよ」
ニューヨークのシンボル、エンパイアステートビル。そこで毎年おこなわれる、
ビルの階段(1576段)かけ上がり競争で、93才になるイタリア・シチリア島出身の男性、
キコ・シモネさんが136人中、136位で見事ゴールイン!
彼は同島のタオルミナのホテルで現役のピアニストをしている。
ここ数十年、連続出場をはたしている、とか。
◆ライアン・レイノルズ
「今まで生きてきて、そんなほめ言葉をもらったことはないよ。最高だね!」
新作映画「Blade:Trinity」で吸血鬼ハンター役で出演したライアン。
役づくりのためトレーニングと食事で作り上げたからだに対して、
インタビュアーが「あまりにもシェイプが素晴らしいから、人工的に筋肉をつけた
という噂があるが・・」という質問をうけて。
◆ゲラー氏(「ユダヤ人 大富豪の教え」著者:本田 健の中の登場人物)
「それは訓練しかない。使うことによってしかつかない筋肉のようなものだね」
「直感はどのように上達するのですか?」という質問を受けて。
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