パーソナルトレーナー向け経営コンサルタント

日本初!
パーソナルトレーナー向け経営コンサルタント




現在、パーソナルトレーニング需要は、計り知れないものがあります。パーソナルトレーナーを本当に必要としている方が、世の中には、たくさんいらっしゃいます。パーソナルトレーナーの供給が足りてないのです。それなのに、一方で、仕事に困っているパーソナルトレーナーも、たくさんいらっしゃるのも現状です。

「パーソナルトレーナー側が、少し視点を変えれば、本当にパーソナルトレーニングが必要な方に、ぐっと近づくことができるのに。そうすれば、両サイドが、もっと幸せになれるのに。」と、常々考えております。


  パーソナルトレーナー向け経営コンサルタント




大変失礼ですが・・・

あなたは、パーソナルトレーナーの仕事だけで、
  現在、十分生活が成り立っていますか??



大変恐縮ながら、私、パーソナルトレーナー尾関紀輝(おぜきとしあき)は、

・パーソナルトレーナーとして成功していきたい人のため、
・パーソナルトレーナーという仕事への熱い思いを、もっと形として実らせたい人のため、
・現在、パーソナルトレーナーのお仕事をされている方のための
・これから、パーソナルトレーナーとして活躍される方のための

 パーソナルトレーナー向け経営コンサルタント をいたしております。


これから、より一層活躍されていくパーソナルトレーナーのあなたに、
    パーソナルトレーナー専門の経営コンサルタントは必要ありませんか?

    もうこれ以上クライアントは必要ないという方は、
      もうここで読むのをおやめになってくださいね。




大変失礼な言い方かもしれませんが・・・

今のクライアントの数だけで満足できないという方は、特に御一考されてはいかがでしょうか?
 
     尾関紀輝

    尾関紀輝(おぜきとしあき)





パーソナルトレーナーというのは、スポーツクラブ専属パーソナルトレーナーだろうが、色々なクラブと利用契約している独立系パーソナルトレーナーだろうが、基本的には、歩合制がほとんどですから、個人事業主です。


残念ながら、現在、パーソナルトレーナーの80%以上が、それで生活が成り立ってません。資格を取っても、それが生かしきれてないのです。また、すばらしい内容を提供しているのに、クライアントが付かないパーソナルトレーナーの方もいます。


なぜでしょう?

 
それは、自己プロデュースできていないからです。パーソナルトレーナーの世界では、それができなければ生きていけません。いいものを持っていても、相手がいなければ、宝の持ち腐れです。また、お客さんがいても、それが相手の心に届かなければ、お客さんは、良し悪しの判断ができません。


実は、こんな状況は、最大のチャンスなのです。自己プロデュースさえできれば、簡単に勝ち組になれるのです。パーソナルトレーナーの需要は、計り知れません。価格を下げれば、クライアントでいっぱいになるという問題ではありません。口がうまいから、クライアントが付くというわけではありません。(ちなみに、私は、未だに、口下手なのですが・・)


ちょっと視点を変えればいいのです。


     反応率抜群のPOP作成法則
     こちらから売り込む必要ない法則
     クライアントリピート率Upのための法則
    
               などなど、これはほんのほんの一部です。

現在、私は、これらの法則を、意図的に使ったり、使わなかったりしています。使わない場合は、クライアントがこれ以上いらない時です。基本的には、パーソナルトレーナーの仕事は、一人でやっていく仕事です。一人でできる仕事量には、限界があります。限界がきたら、あえて使わないようにしています。


さて、何を隠そう、私は、以前、パーソナルトレーナーだけでは、生活できないものだと思っていました。パーソナルトレーナーだけで生活できるのは、アメリカだけで、日本では、まだまだで、無理だ。でも、そんな時代にも、この仕事、一本で、十分に生活できている人がいたのでした。

「きっと、有名なトレーナーだからだろう。」
「雑誌に取り上げられたからだろう。」
「いいよな。」

恥ずかしいことに・・
その当時の私は、こんなこと考える、ねたみ人間でした。

あとから、分かったことなのですが、事実は、全く別なのでした。雑誌のパーソナルトレーナー特集に載ったことあるパーソナルトレーナーの方でも、実は、そんなにクライアントがいなのでした。何を隠そう、私自身、実際、いま現在、雑誌の仕事を多くしているので、私のプロフィールが出たりしますが、やっぱり、全く影響なし。みんなには、問い合わせが殺到しているでしょうと言われていますが・・。掲載雑誌からのパーソナルトレーニングの問い合わせは、実のところ、意外にも、そんなにないのです。


そんな腐りかけていた、ねたみ人間だった私は、「このままでは、いけない!」と真剣に思ったのでした。そこで、私は、とある経営コンサルタントと呼ばれる個人の先生に、パーソナルトレーナーとして生きていく上での、プロデュースをお願いし、ご相談したのでした!

でも・・・

その方に、個人事業主としての、一般的知識、戦略は、ご指導していただけました。しかし、私が欲しい経営指導は、パーソナルトレーナーとしてすぐ使える、もっと実践的なことでした。後々分かったのですが、それは、ちょっとした実用書を読めば、書いてあることばかりだったのです。がっくりしました・・。


今、思い起こせば、これは当然のことなのです。パーソナルトレーナーという職業自体、新しい分野の職種なのです。そのコンサルタントの先生も、実は、パーソナルトレーナーというものが、どういうものなのか知らなかったのです。だから、ちょっとした実用書程度のことしか提供できなかったのでしょう。仕方ありません。


そうか、実際パーソナルトレーナーをやっている人間がプロデュースしなければ、成功するはずない!でも、そういうパーソナルトレーナーで成功していて、プロデュースできる経営コンサルタント的人間はいないし・・・。


もう、自力でやるしかない。そして、色々なパーソナルトレーナーのパーソナルトレーニングを受けたり、お話を伺ったりして、分析、成功法則解明開始したのでした。

1年位ブレイクして、成功したが消えていくパーソナルトレーナーは、何人も見てきました。でも、その方の話を色々聞いて分析して見ると、結局、自分のトレーニング技術が、だれもやっていない内容だから、成功したのだと思っているようだったのです。でも、その方の最新技術も、数年後には、他のパーソナルトレーナーに広まって一般的になる。そうすると、ブレイクが終わっているのでした。しかも、その最新技術が、パーソナルトレーニングを受ける側のクライアントには、必要ないことがほとんどという事実も見えてきました。トレーナー側と一般的なクライアント側のずれです。運動不足で、軽くジョギングできるレベルを望んでいるクライアントに、いきなりオリンピックレベルのマラソン選手のテクニックを指導しているようなものでした。それでは、普遍的な成功は望めません。


それから、フィットネス業界に長年現場でどっぷり浸かりながら業界を見てきた経験、大学で学んだ経営学、行政書士等資格合格で大学時代にはまった法律好きの知識をフルに生かし、私は、無い頭をひねって、考えに考え、「模索→パーソナルトレーナーとして現場で実践」を繰り返し、だれでもできる、パーソナルトレーナーとしての成功法則を構築してきたのです。



余談ですが、そんなにノウハウがあるのなら、
パーソナルトレーナーのために、「パーソナルトレーナーで成功する」という本を書けばいいのではと、よく同業者から言われます。実際、その執筆を開始していたのですが、中断しました。それには、理由があります。


 ノウハウ本って、本当に役立つのか?

 たとえば、恋愛ノウハウ本を読んだから、理想の恋人ができるのか?

 そもそも、理想の恋人って、個人個人違うのに、ノウハウは一つ??

 でも、実際、その本のノウハウは本当に万人向けである。

 そして、本の内容が、理にかなっていることは、頭では納得できる。

 でも、私には、そのノウハウを使っては、恋人ができなかった。

 これって、なぜでしょうか??

 これは、ノウハウ本の内容自体が悪いのではないのです。

 ただ、あなたに合ったアレンジができていないだけのです。

そのアレンジは、あなたの考え方、生活スタイル、生き方、優先順位によって、大きく変わっていくものです。本は、万人向けに書くものですから、そのアレンジまでは、突っ込めません。逆に突っ込むと、このタイプは○○、このタイプは、△△と、場合分けが無限大になってしまい、ページだけかさみ、本の内容自体ピンボケとなってしまいます。ピンボケとなれば、売れない本ということで、出版社的には、NGです。だから、ノウハウ本は、そうならざるをえないのです。


では、そのアレンジはどうしたらよいのか?あなたに合ったアレンジがあっての、ノウハウ内容ではないでしょうか?


だから、私は、パーソナルトレーナー向けの成功ノウハウ本を出版して、ただ自己満足するよりも、個人的にお会いして、個人個人のお考えを伺って、アレンジしながら、パーソナルトレーナーとしての成功ノウハウ内容を、あなたに合った形で提供した方がいいのではないかと思ったのです。いや、そうでなければ、意味が無いに等しいのではと勝手に思っております。

個人的アレンジあってこそ、あなたの自己プロデュースの完璧なお手伝いができると、私は信じております。


伸びていく企業には、経営コンサルタントがいます。でも、業績が伸びてから、コンサルタントをつけたのではありません。業績をもっと伸ばすために、経営コンサルタントをつけるのです。(まあ、業績伸びてからの場合もありますが、それは、税金や株式公開などの、お金の流れのお話が多いそうです。)


これから、より一層活躍されていくパーソナルトレーナーのあなたにも、パーソナルトレーナー専門経営コンサルタントは必要なのではないでしょうか?


さあ、そろそろ、大好きな仕事、やりがいのある仕事で、食べていける、実践的パーソナルトレーナーになる道を考えていきませんか?パーソナルトレーナーの資格もある生かしきれていないなんて、もったいないと思いませんか?


まずは、お問い合わせください。そして、私に話してしてください。


こんな場合、いままでは、成功しているだれかに弟子入りしか道はありませんでした。パーソナルトレーナーとして成功している方の中には、ご自分の技術に絶対なる自信を持たれていて、とっつきにくい方もいました。


頭を下げて、弟子入り?

弟子入りしても、ただ働きで、こきつかわれるだけ・・・。

成功しているが、気難しい人間を立てながら、ノウハウを聞き出すなんて・・・。

多少は、クライアントもいるし、プライドも少しはあるし、そんな姿見られたくない・・。


同業者に、成功のノウハウを聞くのは、勇気がいることですよね?


その気持ちは、大変理解できます。特に、そこそこパーソナルトレーナーの仕事をしていらっしゃる方なら、当然だと思います。前述のように、私も、以前そうでした。


だから、あえて、対価を頂き、コンサルタント業務として、承りますから、あなたは、お客様として扱われます。私に頭を下げる必要なんて全くありません。ふんぞり返って、私の話を聞いていただいてもいいのです。人間、一人で考えることには、限界があるものです。この行動こそ、成功への最短距離です。


好きで、やりがいあるパーソナルトレーナーという仕事で、私と一緒に生きていきませんか?


すぐにでも、お問い合わせください。そして、私にお話してください。



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